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2017.09.22

コンチェルトへの憧れ

みなさん、こんばんは
今日はフェイスブックフレンドのHさんの紹介で表記のコンサートにいってきました。

ピアノ協奏曲を2曲演奏したのですがオケの部分がエレクトーンが担当していました。

ショッパンのピアノ協奏曲1番、シューマンのピアノ協奏曲で
ピアノは須江太郎さん、エレクトーンは長谷川幹人さんでした。

まずオケをエレクトーン?

ですが実に堂々とオケの役割を演じていました。須江さんはこのオケに乗ってソロの部分を演奏されていました。須江さんの演奏は相当練習した後がうがかえます。あるときは力強く、あるときは繊細で細かい音符を演奏されていました。

ステージでは2人の演奏ですが演奏自体はオケとピアノでした。また幸運にも一緒に鑑賞していたのはピアニストのWさんでピアニストの立場から少し解説していただきました。プログラムでピアノ協奏曲2曲をやるというのは大変だそうです。

今日は大満足でした。

Hさん良い演奏を紹介してくれてありがとうございます。Wさんピアニストの視点から解説してもらってありがたかったです。

須江さん、長谷川さん、息の合った演奏ありがとうございました&お疲れ様でした。

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