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2015.04.05

認知症と老害

みなさん、こんにちは

認知症と老害は周りの人間はわかるけど本人は進行がわからないというところに共通点があります。自身は認識がないというのがおろしいことです。自分で言うと認知症は幸い糖質の摂取を制限しています。科学的な仕組みはわかりませんが糖質の摂取と認知症に鳴るリスクは関係しているようで正しいかどうか判断するバックグラウンドは持っていませんが糖質を撮りすぎると様々な悪影響がでるのでとりあえずこれを信じています。

通常人は糖質は一日に100グラム以上摂取することが普通だと思いますが私はせいぜい70グラムくらいです。

老害はこれは自分ではわからないので今の私ができることは将来の私が老害にならないような仕組みの構築に今のうちに着手することです。

まだどうなるかわかりませんがとりあえずその切っ掛けはつかみました。

今の私は老害になっても仕事にしがみつくというのは考えただけでもぞっとしますがその時の年齢になったら自分では老害だと意識しないで老害になっているかもしれません。

実際の老害どもは若い頃は老害は受け入れられなかったと思いますが知らず知らずのうちに老害になってしまったのかもしれません。

人の細胞でも新陳代謝で消えゆく細胞と生まれてくる細胞があり消えゆく細胞が生まれてくる細胞を潰すと良くないことが起こるような気がします。

今年の目標は自分が老害になったら排除されるという仕組み作りの着手になるでしょう。

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