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2013.09.30

おばさんの場合はですね・・・・・

みなさん、こんにちは。昨日まで生まれ故郷の新潟に
行ってきました。私の母方の家系は糖尿の家系でおばあさんと
母親の姉が糖尿病で命を縮ました。また弟と妹も糖尿病で
命を縮めました。さらに現在進行中ですが別の弟と妹も糖尿病
でインスリン注射を継続中です。長い期間インスリン注射を打ち続けているようです。

これだけ糖尿に縁があるのにどうして私がもっと気を遣って
自分が糖尿になるのを防げなかったかというと母親は全く
何もありませんでした。母親は今でもヘモグロビンA1Cは5の
前半ですし、父親も最後の段階までは病気らしい病気を
したことがありませんでした。思わず

その血糖値俺にくれよ(笑)

って感じです。

こういう両親を見て育ったので
自分が糖尿病になるなんて思ったことはないしまして入院する
なんて思ったことはありませんでした。

母親の妹が近くに住んでいるのですが、妹は自分が糖尿であることと
インスリンを打っていることは回りに内緒にしています。これは
自分の子供にもいっていないようです。

きのうまたまた立ち寄って少し話ました。

血糖値のコントロールが良好なにでノボラビット中止になったよ

といったらびっくりしていました。

田舎なので糖質がなんちゃらかんちゃらということは全く知らないようです。
おそらく妹の主治医もそういうことはいわないのでしょう。

糖質のみが血糖値を上げるので糖尿を良くしようと思ったらご飯食べるのを
止めたほうがいいよ

とアドバイスすると

でもご飯も食べないと体に毒だから

まあ米所新潟に住んでいますからここで米食べるのを止めたほうが
いいよというのは受け入れ難いものがあるでしょう。

漠然とですが、米もバランスよく食べるという刷り込みがあるのでしょうね。

まあかつても私にも今の私が

米食べるのを止めたほうがいい

とアドバイスしてもそれを無視した可能性が高いのでわからないわけでは
ありませんが思い込みとか正しくない知識のアドバイスに影響されるのは
マズイですよね。

聞いた話ですが周りにはお節介な人がいるもので医者でない人がインスリン注射を止めないで米などの炭水化物をバランスよく食べながらコントロールした方がいいと
アドバイスされたという話がありました。こういうことに振り回されないようにするには
正しい知識を持って疲弊した膵臓と寄り添って一緒に歩んでいくしかないようですね。

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2013.09.28

糖質について

みなさん、こんにちは。最近糖質のことを考えることがあります。
糖尿病の人は糖質はもちろん大切でこれを考えないといくら薬を飲んでもインスリン
注射をして血糖値が一見上がっていなくとも確実に食後高血糖は
起こっていますし、このことは血管にストレスを与えていて良くは
ありませんから糖質のことを考える必要があります。

しかし糖尿でない人って膵臓からインスリンがちゃんと出ているので
糖質は好きなだけ摂っても問題ないのでしょうか?

毎食
チャーハン
ラーメン
餃子

あ・・・ソース焼きそば忘れていた(^_^;)

を食っても問題ないのでしょうか?(^_^;)<よっぽど食いたいんだな(笑)

それは違うと思います。

というのは糖質を制限してから今までいつも標準値よりもオーバーして
いた中性脂肪と総コレステロールが正常値になりました。社会人になって
健康診断を始めてこれらの数値が正常値になったのは初めてす。

私も糖尿人になる前は
3色ラーメンでもOK
ラーメンとチャーハンと餃子食いたいな
急にソース焼きそば食いたくなります

というタイプだったのでこれを止めただけでこれらの数値が改善しました。
また糖質は私たちだけではなくみんなが好きなのですね。

みんなというのは人間だけではなく人間にとって良くないバイ菌も大好きです。
糖尿病の人が傷ができたら治りにくくなるのは傷口にバイ菌が糖を求めて
わ~と寄ってくるのですね。

一般に糖尿病になったら人生終わり
糖尿病になったら寿命が15年縮まる

と言われますが食後高血糖を防いで血糖コントロールを適切に行えば
人生はまだまだ続くし15年も寿命は縮まらないでしょう

炭水化物というか特にご飯は日本人の場合は子供の頃からなじんで
いるので単に味だけではなく脳の中にこれを食べるのが当たり前という刷り込みが
あるのでご飯を食べないというのはかなり抵抗があると思いますし糖尿人でも
ご飯を摂り続けている人もいます。本来は食後高血糖を起こしていないという
結果の血糖値でありヘモグロビンA1Cであるのでこれが見かけ上良好でも
糖尿病は悪化することはあるようです。

・・・・糖質を摂りすぎると受け売りですが骨粗鬆種になることもあるし、血液の
循環が阻害されることもあるので糖尿病でなくとも脳梗塞や心筋梗塞あるいは認知症
のリスクも高くなるかもしれません

(この辺りの記述は医学的なバックグラウンドがないので私の思い込みということにしてください)

まああまり糖質とか炭水化物なんちゃらかんちゃらということは考えることが
ないので自分が糖尿人になって良い機会を与えられたと思っています。

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2013.09.25

ちょっと悪戦苦闘(^_^;)

みなさん、こんにちは。
超即効性のインスリンのノボラビットが中止になりその変わりグルベス〔グルファーストとベイスンが合わさった薬のようです)という薬を処方されました。これはデンプンなどのからの糖分吸収を抑え、膵臓に働きかけてインスリンを分泌させる(いわゆるSU剤とは違います)もので食前に飲みます。まあノボラビットの代わりですね。

機能は出勤の時に駅で急に空腹を感じ

これって久しぶりの低血糖では?

ということで持っていたブドウ糖を食べ、ビスコを食べ(低血糖はよくないのですがある意味こういうものを食べることが出来るチャンスですね(笑))で凌ぎました。理論的には糖質を制限した食事をすれば食後血糖値は上がらないので場合によってはグルベスを飲まなくても食後高血糖は防げるかも・・・と思いました。グルベスは低血糖になることもあるし・・・

それで昨日の夕食はグルベス飲まないで食べました。食後2時間の血糖値は・・・

144

微妙です。144だとたしかに目標とする140を超えていますが血管にストレスを与えるレベルやヘロヘロの膵臓にムチ打って追加インスリン出させるレベルではありません。

で今日の朝食もグルベスなしで挑戦してみました。

食後2時間で140ぴったり(笑)

一応140以下なのでまあまあですが微妙ですね。

二月に炭水化物の制限を始めたばかりの頃にインスリン打たずに食事したら食後血糖値は160くらいだったのでそれに比べれば140なので僅かに改善したのかもしれません。
2月は180以下で嬉しくなったのですが今は140であまり嬉しくないのはちょっとレベルが上がったかもしれませんね。

いつもグルベスを抜くと今の私だと食後血糖値は140近辺になるのでこれだと次回の検診のヘモグロビンA1Cは6.3~6.5くらいになりそうなので時々グルベスなしでチャレンジしてみたいと思います。

昼食は食前にグルベス飲みますた(^_^;)

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2013.09.24

スタバにて・・・・・・

みなさん、こんにちは。
さっきスタバで休憩を取っていました。

私の近くに人相の悪いデブの中年オヤシが3人と小柄なジジイの4人組が座っていました。話のようすでは千葉の土地を売らせようとする人がいて小柄なジジイがその交渉役のようです。動く現金は数千万円程度(5千万円よりも多いかも)です。その土地の所有者は当初売却の意向でしたが所有者の親(相当なババアのようです)が

自分の目の黒いうちは土地は売らん!

といったそうです。こういう話は実際に売買の手続きが完了するまでにかなりのお金が動いており(2~3千万円くらいのお金が動いているようです(^_^;))デブのオヤシ達はけっこう必死でした。土地の所有者は今日二時に会う予定だったのですが今日は急に都合が悪くなりこれな君待ったということでこの4人組は疑心暗鬼でした。土地の売買の場合はすでに手付け金がある場合はこれをキャンセルすると手付けの倍返しになります。この倍返しは多分2~3千万円になるのでしょう。

その一方で私の隣には清純な感じの女性が一生懸命消費税を勉強していました。

多分税理士試験を受けるのでしょう。

見知らぬ人に急に声をかけると変な人と思われるので(ただでさえ外見は変な人なので(^_^;))心の中で

がんばれよな~

とエールを送りました。

あの土地の売買の話は気になりますが私も仕事があるので後ろ髪を引かれる思いでスタバを後にしました(笑)

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2013.09.23

糖尿病って絶対に治らないのでしょうか

みなさん、こんにちは。
糖尿病って絶対に治らないものなのでしょうか・・・・・

或いはインスリン注射は一度したら一生続けるという都市伝説に近いものなのでしょうか?

以下受け売りですが

糖尿病は膵臓がヘロヘロになり膵臓にあるβ細胞が疲労しているインスリンが出なくなる場合は膵臓を休ませれば元に戻るそうです。

しかしながらβ細胞が破壊されてしまった場合はこの部分は元には戻らないそうです。

ということで一概に

糖尿病は治らないとは一概にいえないようです。

疲弊した膵臓を休ませて食後の糖分分解のために膵臓に追加インスリンを出させないように休養させれば回復する可能性があります。

個人的には完全に治ったとしてもそうしたら

ラーメン、チャーハン、餃子

をむさぼるように食べることが予想され、また糖尿人に逆戻りする可能性が高いのでコントロールが良好であればこのままでもいいかな~と思っています。甘いものも食べようと思えばいつでも食べることができるのでそれほど飢餓感はありません(^_^;)

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2013.09.22

年齢が上がってくると・・・

みなさん、こんにちは。
今日は私の誕生日です。一応乙女座のB型です(^_^;)
これで年齢が1つ増えました。

年齢が上がってくると若いときに思っていなかったことがあります。

例えば世間の常識的なものだとある程度の年齢である程度のキャリアがあればある程度の社会的地位があるだろう。それがない人はトホホ

ですね。

私は幸運にもある程度の地位はありませんし、それを守ることもありません。

例えば劉備玄徳が市井の諸葛孔明のところを訪ねて・・・というような出会いを望みますが(私が諸葛孔明並みの能力があるかどうかは別にして(^_^;))自分の価値がわからない人とはビジネス上は関わりたくないという思いがあります。

元々フリーランス志望でフリーランスになったのですから地位とか名誉には興味がありませんしこれを守るために何かにしがみつくということは絶対にしたくないです。

能力の低下、正確性の低下

能力の低下はこれは一定の年齢を超えると誰もが迎えるものですが、この場合大切なのは能力が低下したと自覚することですね。低下したら努力してキャッチアップすればよいだけなので能力低下を嘆く必要はありません。

まあ社会的地位がないのは自分が自ら望んだことなのでこれはこれでいいとして、能力はキャッチアップする努力ができなくなったら引退というか仕事をしてはいけないでしょうね。

後はこういう環境を自分自身で作ることが大切ですね~

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2013.09.21

幸せと不幸

みなさん、こんにちは。
あ~、俺なんかいい歳になるのに

給料はそんなに高くないし
カッコよくないし
歌下手だし
楽器できないし

(ほぼ私の等身大ですね(^_^;))

幸せではないな~

と思うことってけっこうありますよね。

幸せと不幸せって絶対的な基準はなく相対的というか考え方一つで逆転すると思います。

例えば大成功して月収(日収でもいいですが)5億円だったら・・・・

あ~あ、お金稼ぐ楽しみなくなっちゃったな~
月給30万円とか50万円の頃が一番楽しかったな~

お金稼ぐ楽しみがない自分は幸せではないな~

と思う人はいるでしょう。でも傍からみると経済的な悩みがないように見えるこの人は幸せに見えますが本人は幸せではないのでしょうね。

このように●●だから幸せ、●●でないから不幸とは一概には言い切れませんし、一般的に自分にとって当たり前と思っていることはそのことについて幸せを感じることはありません。

例えば私は入院中に2週間点滴だったのですが2週間ぶりにおかゆを食べた時に、食べる(特に飲み込むことが)大変でした。

口からものを食べることっていいことだな~

と思いましたし、感染症で入院した時に自力で呼吸ができなくなる可能性があるということで呼吸を補助する機器に繋がれていました。

自力で呼吸ができる

ということは素晴らしいことだとこの時に思いました。

入院する前は口から食べるなんてこんな当たり前のこと考えたこともかみしめたこともありませんし自力で呼吸ができるなんて意識すらしていませんでした。

まあ給料がそんなに高くなくともカッコよくなくとも歌が下手でも楽器ができなくとも幸せをかみしめることができます。

その一方で私のように糖尿病が発覚した場合はどうでしょうか?

好きなもの食べることできないし
血糖値がすぐ上がるし
合併症がでるし
インスリン注射一生打ち続けるし

不幸なのでしょうか・・・・・・・

まあ、制限があることは間違いありませんが不幸とは限りません。

糖尿病が発覚する前は炭水化物とか糖質とかのことは全く考えたことはありませんでした。
もちろん糖尿病でなくとも糖質を摂りすぎるのは身体によくないなんてこともつゆしらずでした。

合併症は血糖のコントロールをキチンとすれば押さえることができますし、インスリン注射も血糖値のコントロールをすれば離脱することができ一生打ち続けることはありません。今までは食事に気を遣っていませんでたが今はそれなりに気を遣っているので一病息災を目指すことも不可能ではありません。

ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。淀みに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。

とか

人間万事楽塞翁が馬

が私の人生の教科書ですね~

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2013.09.20

ブログを分けようと思いましたが・・・・

みなさん、こんにちは。
私は今はこの発展途上人の部屋と音楽の戯言というブログをやっています。音楽の戯言はこの発展途上人の部屋から分かれて出来たもので、音楽やオーディオに興味が湧きその話題が多くなってきた一方で音楽やオーディオに興味がない人は読む気がしないものだと思って独立させました。

最近は去年糖尿病が発覚してその悪戦苦闘やほぼ100%受け売りの知識で糖尿病や糖質のことを書いていますが、これを独立して糖尿病のブログにしようと思いました。

しかしながら私は医者ではないですしその知識は受け売りなので、同じことを書いても専門家の積み重ねた知識のほうが私の戯言よりも遙かに有益です。

ということで糖尿病の話題を独立するのはあまり意味があることではないと判断しました。

まあこのブログの閲覧者が一日で1500人くらいいれば別の話ですが・・・・(^_^;)

先日某ドクターのブログをみたら糖質の摂りすぎは単に糖尿用だけではなく骨粗鬆症にも影響があるそうです。まあ、糖質を摂りすぎたら糖尿病でなくとも身体によくはないというのは何となく理解することができますよね~

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2013.09.19

チェックが必要です

みなさん、こんにちは。
昨日のお昼から新しい処方に切り替えました。即効性のノボラビット(省略してラビットというようですね)がないので喜んでばかりはいられません。今度はラビットなしで良好なコントロールをしなければなりません。
一気にラビットなしでそのままでコントルールするのは不安があるのでラビットの代わりにグルベス配合剤を食前に飲むことになりました。これはラビットほどではありませんが、小腸が糖分の吸収を抑え膵臓に働きかけてインスリンを分泌させる作用があるものでいわゆるSU剤ではありません。

SU剤は疲れた膵臓にムチ打ってインスリンを出させるのでこれは糖尿人にとってはよくはないようです。

特に私の場合は膵臓の機能が回復してインスリンが出るようになったわけではないのでコントロールすることが大切です。

次の内科の検診は50日後なのですが血糖値の自己測定ようの消耗品は穿孔針と測定チップがそれぞれ30個入りが3箱支給されています。単純にそれぞれ90個ずつなので一日に二回血糖値を測定すると不足するのでしばらくは新しい処方の感覚をつかむために一日に複数回計ってみようと思っています。

ここまで来てコントロール不可でまたラビットに戻ったらもったいないですからね~

昨日の夕食後から複数測定を始めていますが、

昨日の夕食後2時間が110台
今朝起きがけが107
今日の朝食後2時間が110台

なので糖尿人としては良好といっていいでしょう。従来通りの感覚で問題ないかもしれません。

これがずっと続けば合併症は出ないでしょうし病気で不自由な人生を送ることはないでしょう。

普通の人だったら何もしないで常時二桁だと思いますけどね~
もっとも私は低糖質の食事をしているので、普通の人が私と同じ食事をしたらこんな高い血糖値にはならないでしょう・・・・・・良好だけどやっぱり私は糖尿病なんですよね。(^_^;)

私の母方は糖尿病の家系なのですが母親は全く問題亡く、おばあさんや母の姉弟が糖尿で亡くなったりしたのが自分の糖尿が発覚して知りました。わが子達にも私の母方の血は引いているので糖尿病のことはキッチリ教え込んでいます。

それでもなるときはなるんですけどね~

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2013.09.18

内科の検診に入ってきました

みなさん、こんにちは。
今日は内科の検診に行ってきました。いつもだと内科の検診は楽勝で何の心配もないのですが今回はちょっと心配でした。

8月の検診でインスリンの量が減ったのですが、残念ながら私は膵臓が回復していないので
それほどインスリンの自家製造、自家分泌ができていません。血糖値は食後高血糖にはならないのですがそれでも以前よりも10くらい高いような気がしていました。

朝起きがけの血糖値は7月頃は半分くらいは2桁でほとんどが110以下でした。あまり110を超えることがなかったのですが最近は110台が多いです。

といっても正常な人は70とか80とかいうレベルなので問題にならないレベルです。

自分でヘモグロビンA1Cは6.2という正常値ギリギリを予想していたのですが、実際に計ったら6.1でした。一応これでも正常値に収まっているのでドクターからは

いいですね~

というコメントを頂きました。今日の検診まではインスリンはノボラビット(超即効性)は朝、夕それぞれ4単位ずつ、ランタス〔持続性)は2単位だったのですが、今回の結果でノボラビットは無しというか離脱になり、ランタスは4単位になりました。

当面の目標であるインスリン離脱に大きく近づきました。

ただノボラビットが急になくなるのはちょっと自信がないので、食前の飲み薬が一種類増えました。

血糖のコントロールはこれからが本番になると思いますがノボラビットが復活しないようにしたいと思います。

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私ごときの相手なんてしなくても・・・(笑)

みなさん、こんばんは。
今日はペイオフ対策のために銀行にいって定期を解約してきました。ペイオフでは預金は決済預金でない限り銀行がつぶれた場合は1千万円しか保証されないのでこれを超える部分は消えてしまいます。これをふせぐために預ける銀行を増やして一行辺りの預金額を1千万円以下にしようと思って解約しました。

とこうかくとものすごくお金持っているみたいですが、所詮私ごときがそんな大金を持っているわけありません。私が銀行に入ったら営業の美人の女性が色々な商品のパンフレットを持ってきて商品の説明をしてくれました。

国債
社債
REIT(リート)
仕組み預金

などなどでした。この女性が資料を取りに事務所に入って私がフリーになると先日電話で問い合わせをしたときに応対してくれた女性が挨拶にきました。

飛んで火に入る夏の虫状態ですた。

不思議な感覚でした。

私と実際に会った方はご存じだと思いますが、女性に騒がれるような外見(知性はちょっぴりあるかもしれませんが(^_^;))ではありませんしましてや銀行の人がときめくほどのお金はどうみても持っていないですし持っているようにも全く見えません(^_^;)

で結局全部解約して振り替えると・・・・

え~全部ふりかえちゃうんですかぁ~

ってそんなこといわれても・・・・・・・(^_^;)

まあ確かに以前よりも痩せたのでカッコよくなったのは間違いないですがそれでもそれは
以前と比べての話で私よりもイケメンでカッコよい人はたくさんいますし、青年実業家もたくさんいます。

私ごときに構っていると大切なお客様逃がしますよ~

今日はせっかく色々と商品説明をしてもらったので国債をちょっぴり買おうかな・・・
なんて思っています・・・・・その手に乗ったか・・・・(^_^;)

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2013.09.15

糖尿病でなくとも

みなさん、こんにちは。
今日は去年退院してからよく食べていたレーズンブレッドの糖質をチェックしてみました。食パン一枚で40グラム以上ありました。これを一時期毎朝食食べていたのですね(^_^;)

膵臓からインスリンがちゃんと出て糖尿病でばない人は糖質ってどうなんでしょうね。

街を出るとデブなビジネスマンをたくさんみます。食べ過ぎというよりも糖質の摂りすぎだと思います。

糖質といっても膵臓からインスリンが出てそれを分解して血糖値が正常なら問題ないのではないか・・・・

そう思います。

ところが私自身糖質を摂らなくなってから今までいつもオーバーだった中性脂肪と総コレステロールが正常値になりました。糖質をたくさん摂っている人はけっこうこの二つの数値が正常値より高値のケースが多いのではないでしょうか・・・・

これって将来どういうリスクがあるかというと・・・(以下の記述は私は医者ではないしそのバックグラウンドもないので正しくないかもしれませんが)

血管が詰まるリスクがあるということではないでしょうか・・・・

血管が詰まるというのは認知症になったり心筋梗塞になったり脳梗塞になったりする可能性が高いということだと思います。

糖質を制限したら、総コレスレロールと中性脂肪が正常値になりましたがそれ以前はこの両者は正常値以上でした。もちろんそれ以前の食事は・・・・

ラーメン
チャーハン
餃子

が大好きな奴でした。

糖質は毎日軽く100グラム以上摂っていたと思います。肝臓が自分自身で糖を作るので
これを考慮すると糖質は一日100グラムは必要ないようです。

糖尿病でない人も自分が摂る糖質には感心持ったほうがいいかもしれませんね~

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低血糖がなくなりました

みなさん、こんにちは、

以前に糖質制限の江部先生のブログに自分の状況を報告したらインスリン一日で10単位くらいだったらインスリン注射の弊害は少ないというコメントを頂きました。即中止や離脱にはならないと思いますが、じっくりとステップバイステップで減らしていけたらいいと思います。

退院した当初は朝は超即効性のインスリンを15単位打っていましたがこれくらい打つと朝食に食パンを食べ、ジャガイモが入ったクリームシチューを食べバナナと食べても低血糖を起こしていましたが今では朝は4単位になったので糖質の摂取を少なくしても低血糖は起こさないようになりました。

当時はなんとも思いませんでしたが今思うと毎朝食後はこれだけ糖質を摂っていたのですから食後高血糖を起こしているにも拘わらず低血糖になっていたので最悪だったですね。

色々なコントロール目標がありますが

食後高血糖はおこさない(食後2時間140以下が目標)

一日の血糖値の変動幅は少なくする。同じ日で低血糖で
60台があったり食後高血糖で200台があったりするのはマズイ

今では多少経験値が上がってきたようでいつも食後の血糖値が140以下ということにはなっていないですがそれでも180とか200はいかない自信があります。

これらを念頭においてコントロールに励んで自分のヘロヘロになった膵臓君をいたわりたいと
思います。

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2013.09.14

大人は・・・・・

みなさん、こんにちは。
生きていく上で自分で自分に言い訳する展開ってありますよね。
私の場合は2月の定期検診でヘモグロビンA1Cが7くらいに上がりドクターに注意を受けました。ただこれは無知がなせる技で、ほぼ一ヶ月間毎食後高血糖を起こしていたのが気がつかなったのですね。

そのときはドクターが仕事忙しかったんですか?と聞いたので

はい
というと仕事忙しいと血糖値のコントロールが難しくなりますからね

と慰めの言葉をかけてくれました。

ただその場はそれで済んでも、この先数値が8、9に上がるとエライことになるので
仕事が忙しかったからコントロールができなかったと自分で自分に言い訳してすますわけにはいかずに、それでは自分の膵臓君に申し訳ありません。

年末から年始にかけて休みは一日もなく本当に忙しかったのですが、言い訳して血糖値コントロールが不可であればその結果というか結末は一つしかありません。

大人は言い訳してもそれが必ず自分に帰ってきます。

まず言い訳してその場を逃れることを優先するのか自分が迎え入れる結果を想定して行動するのかが大切になりますね~

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2013.09.13

首から下は別人

みなさん、こんばんは
先日自分の姿を鏡でじっくりとみました。
といっても自分大好きなナルシストではなく首から下が自分の身体ではないような感じがします。私は一番体重があったころは90キロに手が届きそうだったのですが今は65キロで標準体型です。

社会人になってから標準体型になったことがなかったので違和感があったのですね。

とはいっても好きで痩せたわけではなく糖質の摂取を制限していたらいつの間にか体重が減っていたということです。

まず、顔を見ると年相応には見えません。その辺の30歳代後半の冴えないサラリーマンで幸薄い感じがします。でもあごのあたりがすっきりしているので、若くみえます。

首から下は腹が全く出ていません。ちょっとモデルっぽいです(笑)

しばらく糖質というか炭水化物の摂取に気を遣うことになりますがいつまでこの体系を保てるのでしょうか・・・・・

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心臓の外来にいってきました

みなさん、こんにちは。今月で退院して一年が経ちます。今日は三ヶ月に一度の心臓の外来にいってきました。主治医は心臓の手術を担当したドクターでした。結果は順調に回復しているとのことでした。

でもよく聞くと前回よりはそれほど回復しておらず、前回の状況がキープされているような感じでしたがそれでもBNPは30台になりました。これは18.4以下が正常値で100を超えると心臓は絶対に疾患があるというレベルのものです。今年2月は始めて100を切ったのですがここまで下がっていると思いませんでした。心臓は通常の人の50%程度機能が回復しているということで日常生活は支障がないだろうということでした。

私は内科のドクターはNというドクターで心臓はOというドクターですが、N先生は看護師さんやリハビリの先生はコワイといいます。そのコワイN先生はO先生はコワイといいます。

この病院の二代コワイドクターに診てもらっているのですね。

もっともO先生が心臓の手術をしてくれて今も経過をチェックしてくれるのでこれで血糖値のコントロールできなくて心臓を悪くしたら生きて病院出てこれないような気がします(笑)

N先生は全然コワイことなく私にとってはやさしい女性の先生です。ドクターの中には糖質制限を頭から否定する方もいらっしゃいますが、N先生の場合は自分からこのお話はしませんが、私が糖質を控えたいと申し出ると・・・

それだったらインスリンの量調節しないと低血糖になるね~

ということで調整してもらいました。

主治医に恵まれていると思います。

糖尿が発覚する前は総コレステロールと中性脂肪は異常値だったのですが、今では正常値になりました。これは糖尿病のおかげですね(^_^;)

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2013.09.12

死は身近にありますね

みなさん、こんにちは。
私たちは生きている以上誰にも死というものはもれなくついてきます。ただ誰も死んだ後のことはわからないので、恐怖感などを抱いてしまいます。もし、死後の世界があるとしてそっちのほうが比べものにならないくらい快適だったことがわかったらみんな先を争ってこの世を去るでしょうね。(^_^;)

自分自身のことをいうと去年は展開によっては今頃この世におらず天に召されても不思議ではなかったという展開でした。

去年はゴールデンウイーク後に脳梗塞になりこれがきっかけで心臓をチェックしたら
普通の人の20%しか心臓が機能していないことがわかりました。入院時や手術時には危篤とかそういうことはなかったのですが、脳梗塞になっていなければ心臓が悪いことは全くわからずにある日突然に突然死した可能性が高いです。

入院した時に手術の担当のドクターが手術に二ヶ月も待っていられないという状態でしたから二ヶ月ほっておいたらやばかったのでしょう。

心臓が悪いというと激痛がはしるとか想像しますが私の場合は何の痛みもありませんでした。今こうやって間抜け面してブログを書いていますが、そうでなかった可能性が十分に多高く、ぎりぎりのところで生かされているんだな~とあらためて感じますね。

まあ、今度の東京オリンピックを見ることができるかどうかは確信はありませんが、拾った命ですから私らしくその時まで生きたいと思っています。

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2013.09.08

もういいです!

みなさん、こんばんは。
私は普段はあまり怒らないですし怒りをあらわにすることがないのですが、さっき久しぶりにキレました。

クロネコに金曜日に集配をお願いしました、梱包がなかったのでA4の書類が入る袋をリクエストしました。昨日ドライバーから電話があり袋を持ってこなかったということなので今日来てもらうことにしました。ドライバーによれば夕方7時頃に袋を用意して来るということでした。

ところが今日は8時になっても来なくて8時半くらいに来ました。ところが袋持ってきていないので集荷できませんでした。

まあいくら私でも二度もこういう目に遭うと楽しくはありません。

なんというかここは受付からドライバーまで日本語が通じないようなので集荷をお願いしたら荷物紛失されると困るので・・・・・

もう集荷はいいです。頼みません!

ということでお断りしました。

明日自分で隣の郵便局で荷物を出そうと思います。

クロネコはダメだにゃ~(^_^;)

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糖質について思うこと

みなさん、こんにちは。糖尿人であることが明らかになる前はこんなこと考えたことなかったのですが最近は糖質についてその功罪(特に罪)を考えるようになりました。ここ一ヶ月くらいで思うのはけっこうデブな人が多いです(^_^;)

小さいお子さんがいるくらいの年齢の男性(若い父親でしょうか)は感じとして2人に1人はデブで腹が出ています(笑)

これって健康なのかな・・・と思います。

以下戯言レベルで何の医学的な根拠も栄養学的な根拠はありません。

もし創造主がいるとして、創造主は私たちが糖質を摂るのはラッキーというくらいで普段から頻繁に十分に糖質を摂るということを前提に消化系のシステムを考えていないようです。ということは糖質ってたくさん摂ることは人間にとって好ましいことではないのではと思います。

血液検査で総コレステロールや中性脂肪が高い人がいらっしゃいます。
また認知症や脳梗塞などは血管の病気で、動脈硬化になり血管が詰まった結果としてこういうことになってしまいます。その予兆が総コレステロールや中性脂肪の数値悪化になると思います。これが長年続くと老後間違いなく血管関係の障害が起こるでしょう。

で糖尿病はこの動脈硬化を促進させます。

ところが糖質は食べたら毒のように不愉快な味がするのであれば誰も食べないでしょうが、これが美味しいのですね。特に日本人は子供の頃からご飯はたくさん食べないといけないよという教育を受けたので糖尿病になりやすいバックグラウンドがあります。

お寿司
暖かいご飯に明太子

堪りませんね~(^_^;)

例えばコレステロールはこれを含む食品を控えたら改善するかというとそうではありません。コレステロールは体内で作られます。一般的に体内で毒は作らないと思いますが、コレステロールは一定の役割がありますが、糖質を摂りすぎるとコレステロールの善玉と悪玉のバランスが崩れるそうです。

また糖質は美味しいのでビジネスの対象になります。いかにして糖質(お弁当、パン、ケーキなど)を容易に入手しやすくするかというのもビジネスの側面としてあります。

空腹時に異様に腹が減るということも糖質の中毒性という側面があるようです。

糖質は・・・・

美味しい
手軽に手に入る
子供の頃からの教育でご飯を食べるように・・・
足りなくなると中毒症になる(異様に腹が減る)

ということがありますが摂りすぎると血管に悪影響を与えます。

バランス良く食べるというのは、炭水化物、タンパク質、脂肪をバランスよく食べるというと無条件に受け入れられやすいですが、炭水化物を食べることがバランスが良い食事なのかどうかは思考停止的に受け入れるのではなくチェックしてみる必要があるでしょうね。

特に街でおデブをたくさん見かけるとそう思いますね(^_^;)

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2013.09.07

リハビリ開始

みなさん、こんにちは、
退院してから約一年経ちます。仕事に復帰したのは去年11月からなのですが、最近まで朝早い仕事は勘弁してもらっていました。それは朝は時々めまいがするときがあり電車は座れないと厳しいものがあったからなんですね。

それだとクライアントに到着するのが午後になるという(引退した)顧問出勤という感じですがこれではあまり仕事にならないので最近は自分から積極的に普通の時間にクライアントに行くようにしています。

通勤電車の中で座れなくても何の問題もなくなりました。

まさにビジネス上のリハビリ開始です。

出張も山口は年に4~5回いきますし、最近は北海道にも年4~5回くらい行くことが決まりました。まだまだ入院前には及びませんが少しずつ時間をかけて入院前の状態に戻していければいいと思います。

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2013.09.06

治らなくてもいいや~(^_^;)

みなさん、こんばんは。
炭水化物の血糖値の上昇を目の当たりにしてこれを控え始めて7ヶ月経ちました。完全にコントロールを会得したとはいえませんがコツのようなものがわかってきました。今では食後血糖値が140以内かどうかは自信がありませんが、180を超えていないということには確固たる自信があります。ここ数ヶ月間は食後高血糖は起こしていないと思います。

では食べたいものを食べずに死ぬほど苦るしい節制をしたのかというとそんなことはありません・私の場合は幸い腎臓が悪くないので今まで炭水化物から摂っていた栄養をたんぽく質にシフトしました。

ということでステーキ食べたり、糖質の比較的少ないスープを飲んだりリンゴを食べたりと
けっこう自由なコントロールをしています。甘いものが食べたら蹴れば低糖質のケーキやアイスを食べています。また糖質の摂取が5グラムくらいであれば膵臓から追加のインスリンが出なくともOKなのでフランス製のチョコレートを一個食べることもあります。

ロッテのガーナチョコのタブレットであれば一枚くらい食べても問題ありません。

ではこれを続けた結果・・・・

血糖値はもちろん安定しました。去年の入院直前までヘモグロビンA1Cは14を超えていたのですが今は5.9です。数値は正常人です。

また、中性脂肪、総コレステロールは今までは高かったですが今では正常値になりました。

時々お寿司やチャーハン、ラーメン、餃子を食べたくなる時がありますが、それでも強い飢餓感はなく苦しまずにすんでいます。横で他人がこれらのものを食べても全く気になりません。

という感じでコントロールをしていると・・・・

もう糖尿は治らなくてもいいや・・・・

と思うようになってきました。美味しいものが食べたくなったら糖質制限のレストランで食事すればいい・・・・・・
食事制限の不便さを感じません。

もし治ったら

ラーメン、チャーハン、餃子、焼きそば辺りを狂ったように食べるでしょう。
そうするとせっかく治った膵臓がまたヘロヘロになり悪い生活習慣が戻りまた糖尿人に逆戻りになってしまいます(^_^;)

治ったら治ったでまた糖尿人に戻るので私にとっては今の状態が一番健康なのかもしれまえせんね。

失明しなければ、足切断しなければ、今の血糖コントルールを維持できれば・・・

このままでいいや~

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2013.09.03

色白なんですよね~(^_^;)

みなさん、こんにちは。色白は七難隠すといわれますが、実は私は色白なんですよね。

とはいってもあまり色が白いとか意識しないのですが病院に行って血液検査をするときは看護師さんから

色白いですね~

と驚かれます。女性にはうらやましがられることがありますが、別に男の私が色白でも何も良いことがないのでそれほどうれしいと思ったことはありません。

もっとも自分自身では色白ということは意識していませんし、色白がいいという認識もありませんが、たまに他人に

色白いですね~

と言われると

俺って色白いのか・・・・

と思う程度です。

日焼けしてみたいとも思いませんね~

まあ人間は外見ではなく中身が大事ですからね~(^_^;)

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2013.09.01

濃いですね~

みなさん、こんにちは。私はカレーが大好きですが今カレーを食べると血糖値が上がるのでグリコの低糖質のカレーを食べています。これは美味しいのですが、普通のカレーのようにコクがなくさらっとしています。先日ローソンへいったら納得のビーフカレーというものが売っていました。

肝心の炭水化物は100グラム辺り7グラム台だったと思います。思わず

おお!!

と思いこれを買いました。一袋180グラムくらいあるのでこれを一食で全部堪えると14グラムくらいの炭水化物になり今の私の膵臓では処理する自信がありません。

そこでこれを半分にして食べてみました。久しぶりに普通のカレーです。主食は・・・・

低糖質のチョコレート&クリームパンです。

久しぶりに食べる普通のカレーは味が濃いです。まず塩分が強いですね。今までは濃いとは思ったことないですが半年以上ぶりに普通のカレーを食べると濃いですね。美味しいのですがこれだったら食べなくてもいいかな~という感じですね。

ということで昼食に摂った炭水化物(糖質)あ10グラムを少し超えるくらいなので、食後血糖値は140以内で収まるかどうかわかりませんが180を超えることはないでしょう。

食べ物に気を遣うようになってから味覚が繊細になったみたいでうれしかったです。

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