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2006.11.02

みなさん、こんばんは。私達は普段あまり意識しないで声を出してコミュニケーションをとっています。ところが声がある日でなくなったらどうなるのでしょうか?

私は以前風邪をこじらせて全く声がでなかったことがあります。その時はちょうど大阪出張で声が出ないまま大阪にいき仕事をして戻ってきました。声がでなかった期間は一週間以上ありました。

その間、声を出すことができるというのはどんなに素晴らしいことなのか・・・と再確認することができました。声を出すことによって簡単にコミュニケーションをすることができますし、自分の気持ちを他人に伝えることができます。また

ちょっとすいませ~ん

などといって他人の注意を自分に向けることもできます。もっとも声がでないといっても無声音を発することはできるので、静かな場所で落ち着いてであればコミュニケーションをすることができますが、距離が少し離れていたり、周囲がすこしうるさかったりすると無声音でのコミュニケーションは不可能です。

まして、クライアントに電話をするといつも話している人がいたずら電話だと思い

がちゃん

と切られることがほとんどですた(^_^;)

本当に声が自然に出るということは素晴らしいことですね。

PS

関節が何の苦痛もなく自由に曲がったりすることも素晴らしいですね。一カ所でも違和感があると服を着たり脱いだりするのが地獄の苦しみになることがあるようです。

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