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2006.08.13

子供の頃の教育って大切ですね(笑)

みなさん、こんにちは。岐阜県庁の裏金の話題に関連して次々と信じられないことが出てきています。まず裏金が職員などへの貸付に使われていたという話ですが、元知事の梶原氏もこれを利用していて知事退職後も700万円が未返済だそうです。

まあ、県のトップがこれですからね~、またこのほかにも住民が職員に対して訴訟を起こした場合に(って県ではなく職員個人に訴訟を起こすというのは想像ができません(^_^;))弁護士費用などに充てるために貸し付けたそうです。

関係者はもう一度幼稚園から入り直して

たにんのおかねをかってにつかったらわるいことです
かりたおかねはちゃんとかえしましょう
わるいことはきちんとせんせいにほうこくしましょう
うらがねをつくるとぜいむしょのおじちゃんたちをこまらすことになります
ぜいきんははしをつくったりするからかってにつかっちゃだめなんだよ
うそつきはどろぼうのはじまりだよ(ってもうどろぼうしちゃっているけど)

ということを学ぶ必要がありますね。

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» 岐阜県庁裏金操作は稚拙なのか緻密なのか [くまさんの自立]
岐阜県庁の裏金は一体どうなっているのだろうか。使途不明金が500万円もあるという。しかし、県庁の職員は、というより役所関係は文書化するのが常、習慣になったいるはずだから、必ず文書を残しているはずだ。  ただ、思いあまって、お金を燃やすという暴挙に出た者もいるから、もしかしたら、証拠隠滅に走ったかも知れない。   血税をもてあましていた実態としか言いようがない。表に出せないからこその、行動だったのだろう。そのころ、岐阜県周辺でのお金の拾得物があったかどうか調べた方がいい。  役人の性格から言ったら、証... [続きを読む]

受信: 2006.08.13 11:36

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