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2006.01.29

コンビネーションは大切ですね

みなさん、こんばんは。先週の日曜日に関西に出張した時にネットで知り合った人たちと大阪でオフをやりました。話題は色々と出たのですがオフに参加された方の中にCHAGE&ASKAの熱烈なファンの方がいらっしゃいました。少しCHAGE&ASKAの話題をお聞きする時間がありました。

http://caselection.seesaa.net/

CHAGE&ASKAは時々それぞれが別々に活動する時があります。それぞれが持っている才能はすごいものがありますが、それでも別々に活動するよりもやはりグループとして活動するほうがパワフルだし、体から発するオーラからして違うと思います。サザンオールスターズの桑田佳祐さんはKuwata bandとか桑田佳祐個人として活動した時期もありました。

本来活動すべき場所での活動を知らなければ、この人は凄いということになると思いますが、サザンでの活動を知っていますからサザンで発していたオーラから見たらやはり違うものがあります。(まあこれはこれで別の個性ということになると思いますがそれでも本来のオーラやパワーはサザンから発せられるのが最高だと思います)

グループでの活動ではヴォーカルが目立ったりルックスが良い人が目立ったりと「目立ったり」することがあり、グループ解散後は目立った人がソロとして活動するということはよくあるパターンですがやはりグループとしてそれなりのコンビネーションが機能していた時がもっとも輝くのでしょうね。グループ時代を超える人ってそうはいないような気がします。

これはビジネスでもそうですが、自分自身の力で活動していると思っていても同僚やクライアントの人などとのコンビネーションがありその結果として自分自身が活動することができているのですね。

このコンビネーションから抜けると、かなりパワーなりオーラの量は減少することが多くなるでしょう。

でも最近例外をひとつだけ見つけました(笑)

レーザーラモンHGですね。これがピンで活動している時はHGのキャラ炸裂って感じですがこれがレーザーラモン(HG&RG)として活動すると・・・・・以下自粛(^_^;)

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2006.01.24

プラシーボ効果

みなさん、こんばんは。プラシーボ効果ってご存じですが?例えば一流で有名なレストランで食べるものは美味しいという先入観があって、場合によってはインスタントコーヒーを出されても

やっぱりあそこのコーヒーはコクがあっておいしいね~

みたいない感じになるんですね。実はこういうことって誰でもあります。私なんかプラシーボの塊でプラシーボが服を着て歩いているようなものです。

以前テレビ番組で

有名な料亭
接客する女将も本物
器もこの料亭でいつも使っているものを使う

ただし唯一違うのが料理人が小学生(笑)という企画をたてそこに視聴者を招待しました。招待された視聴者が料亭に入るとピシッと和服で決めた女将が挨拶をしてお店の由来を説明します。調度品も立派でお客は一気にこのキチンとした雰囲気に馴染んでしまいます。そこで出てきた料理は小学生が遊び半分で作った料理なので味は・・・・

これを仲居さんが運んで、女将が料理の説明をしてお客に出します。味は???なわけですがお客さんの反応は

変わっているけど一流ってこういう味なんだね~

みたいな感じで味わっています。あからさまに「まずい」といった人はいなかったと思います。確かに本物の味というのは分かる人はそうはいないと思いますし(もちろん私も本物の味がわからない人間の1人です(^_^;))同じ味のものでも食べる場所とか雰囲気とか違うとまずくなったり、伝統を感じたりすることがあります。これが愚かな感覚というよりも人間は感受性が強いが故にこういうことがあるというむしろ素晴らしいことだと思います。

またこの逆で某テレビ番組でスターがテレビ局に入ってくる時に身につけているものの金額を発表するコーナーがあります。これを見ているとけっこう時計に凝っている人が多いのですが残念ながら数十万円、数百万円の時計をしていてもその人の全体の品性や雰囲気によってとてもそうは見えない時がけっこうあります。

同じ物を食べてたり見たりしても雰囲気や身につける人によってそれが高級に思えたり安物に思えたりしますね。

高い物を身につけてもそれが安物にしか見えないというのは本人の不徳のいたすところですね。(^_^;)

今日の私が身につけているものの総額は・・・ユーロで公表しようと思いましたが換算レートがいくらかわからないので公表できません。もっともどんなに頑張っても500ユーロはしないのではないかと思います(^_^;)










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2006.01.20

チョコレート工場

みなさん、こんばんは。さきほどプリンセス天功を取り上げた番組を見ていたらなななんとチョコレートフォンデューをみんなで食べているシーンがありました。先日フランスにいった時にデザートでチョコレートフォンデューはポピュラーなもので私も食べたのですが、あれは美味しいですね。特に果物を食べ終わった後の液体チョコレート一気飲みは五臓六腑に染み渡ります。

でですね・・・・フランスに行った際にチョコレート工場を見学する機会がありました・・・といっても観光でいったわけではなくこのチョコレート会社の仕事でいったので私が是非チョコレート工場を見たいと向こうの人にお願いして見せてもらえることになりました。

工場の中はおなじみのカカオの香りが充満していて、チョコ好きの人には死ぬほどたまらないでしょう。色々な契約プランテーションから購入したカカオ豆をこの会社の秘密のレシピによりブレンドを微妙に変えてこの会社独自のチョコレートの味を作っていくのですね。チョコレートの機械はどれも歴史があるもので、中には木でできた家具のようなものまでありました。

一番ビックリしたのは、白いタブレットのチョコの表面に濃いチョコレートで模様がつけられているのですが、当然に機械で模様を付着させていると思っていたのですが4人くらいの職人さんが手で模様を描いていました。まさに手作りでした。

チョコレート工場を見たのは初めてだったのですが、妖精が製造に参加しているわけではなかったでした(^_^;)

チョコフォンデューまた食べたいにゃ~(=^_^;=)

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2006.01.19

過労死って(^_^;)

みなさん、こんばんは。みなさんは過労死という言葉からどういう連想をしますか?少なくとも心地よい、楽しい連想はされる方はいらっしゃらないと思います。国によって意味は分からずともきこえ方が心地よい言葉があります。以前ドイツでKAROSHIと名が付く喫茶店やバーが流行ったということを聞いたことがありました。

KAROSHIって過労死なんですよ~

私達からみるととんでもない名前を付けるな~

と思います。

「バー過労死(^_^;)」

きっと日本では流行らないでしょう。ところがドイツ人にとってはKAROSHIの意味などどうでもよくKAROSHIという言葉自体の響きが心地よいのだそうです。

日本だとここで具体的な名前を挙げるのは避けますが、フランスのあまり評判のよくないマダムの名前が付されているお店がありますね。最初このお店の名前を見たときに

なんちゅう名前をつけるんだろう

と思いましたがそのマダムの名前を知らない人はきっと心地よい発音なのかもしれませんね。

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2006.01.17

それは罠です(^_^;)

みなさん、こんばんは。大人になって仕事をしてそれなりに稼げるようになると巧妙な罠が仕掛けられます。誰が仕掛けるかわかりませんが、おそらくそれぞれの人生というものが私達が日常的に営むプロセスの中の巡り会いの中でチャンスを与えてくれたり、罠を仕掛けてくれたりするようです。ここである人が登場します。仮にAさんとしましょう。

Aさんはかなりのキャリアがあるフリーランスで、一生懸命に働いてきました。その甲斐あって収入も生活に追われることないレベルになり、心に余裕が出てきました。ちょうど山登りをしていてふと下を見るとかなりの高さまで登っていることが実感できるという感じでしょうか・・・

Aさんは4人家族で仕事場と生活空間が同じ場所で決して狭い住居ではありませんが仕事の資料が多くなってきてなんとか整理したいと思っていました。仕事は忙しいけど経済的には順調です。

そのうちにAさんの隣の部屋が売りに出されました。値段はAさんの年収からすると無理な金額ではなくAさんは自身の貯蓄額と年収を考えると

買ってもいいかな~

と思いました。集合住宅で隣の部屋も自分のものになればこんなに使い勝手の良いスペースはありません。Aさんは家族に相談しました。

隣も買えば仕事の資料も整理することができるし、もっと広い空間を使えるので快適になると思うんだよね~。値段もまあ安いしこれを買ってもうちの経済を圧迫することもないし・・・

家族は全員賛成でした。家族もAさんのビジネスが順調であることを理解しておりこのくらいの買い物は家計を圧迫しないという考えでした。

Aさんは買う気満々になりました。ただ知り合いのフィナンシャルアドバイザーのBさんにこのことを相談しました。

まあ誰がどう考えても反対する理由はないよな~と思いつつ念のためにBさんに相談しようと思いました。というのはBさんはいわゆる「空気を読む」ことに対して独特の感性がある人でかつてBさんに見捨てられた会社は悲惨な末路を辿るというくらい「空気を読む」ことに長けていました。

Bさんの口から出た言葉は意外なものでした・・・・

Aさん、あなたの仕事減るかもしれないね~

え~、何でそういうこというんだ!!!

いや、なんとなく・・・・俺はこれはあなたの人生が仕掛けた罠だと思うんだよね~
Aさんさぁ、その隣の部屋ってどうしてもないとダメなの?

いや~どうしてもってことないけどさぁ~

じゃあ絶対必要なものではないんだね~

そういわれてみると・・・

絶対に必要ではないものを大金を出して買おうというのはあなたの仕事の対する驕りがあるからそういう発想になると思うんだよね~、多分買った後悲惨になると思うよ~

う~~~ん、そうかな~

とりあえず、今回はパスした方がいいと思うよ~、そうそうもしこれをパスしてこの後も絶妙の物件が出てきたら間違いなくこれは「罠」だよ~

Aさんは納得しないまま、「絶対に必要なものではない」という部分にも引っかかりを感じつつ今回の物件はパスしました。その後隣の部屋は他の人が購入し、引っ越しの挨拶をされた頃にAさんの奥さんがAさんに

ねえねえ、今度引っ越さない?

どうしてだい?

私の知り合いが引っ越すのでそこが売りにでていて、条件もいいし、それほど高くない・・

奥さんからこの話を聞いてAさんはBさんの話を思い出し戦慄しました。

これは罠だ・・・・・

結局Aさんは全く動きませんでした。その後Aさんの仕事の状況はクライアントの状況が変わり結果的に仕事が減りました。Bさんのいうことはよく当たる(笑)

もっともAさんは

仕事が減ったけど食えないわけではないので、空いた時間はいままで自分のために使えなかったので自分のために使おうと思っておりむしろラッキー

と考えているようです。

もし、あの時に物件を買っていたら・・・・・・

と思うとラッキーとは思えないでしょうね。

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2006.01.13

挨拶

みなさん、こんばんは。私達は昼間挨拶をするときは

こんにちは~

夜は

こんばんは~

といいますよね。

これに相当する英語は

Good morning
Good afternoon
Good night

だと思います。

詳しい人に補足してもらえるとありがたいのですが、英語の場合は「こんにちは」、「こんばんは」に該当するのかな?と思います。

フランス語だと自分自身の経験では

Bonjour
Bonsoir

くらいしかなかったような気がします。知らないお店に入っても

ぼんじゅ~る

ぼんそわ~る

とお互いに挨拶をして、お店をでるときには

Au voir(この場合はさよならと訳すべきかじゃあ~と訳すべきかわかりませんが)という言葉をよく使います。私達がお店に入った時には

こんにちは~
こんばんは~
来たよ~

みたいな言い方をしますが、それほど馴染みでないお店などで

さよなら~、じゃあね~(Au voir)とはあまりいいませんね。
フランスでは私が見た範囲ですがほとんどの人が店を去るときに(ウィンドショッピングでも(^_^;))Au voirといっていました。

もちろんこういう場合は英語圏の人はどういうか知りません(そもそもこういうシチュエーションでGood byeみたいなことをいうかどうかはわかりません(^_^;))

そういえば昨日地元の東急バスに乗った際に運転手の人が、

こんばんは~

とお客さん1人1人に声をかけていました。

まさしく

ぼんそわ~る

だな~と思いました。フランス人は(そのワガママさは別にして(^_^;))挨拶はキチンとする人が多いみたいです。



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2006.01.11

ここは新宿ではないっす(=^_^=;)

みなさん、こんにちは。昨日は久しぶりに銀座にいました。ふと見るとテレビでよく出てくる評論家が携帯で電話しながらあるいていました。

もしもし、●田ですが、今新宿です。もう少しです・・・

みたいなことをいっていました。

ここって銀座なんだけどにゃ~(=^_^;=)

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2006.01.06

時差

みなさん、こんばんは。仕事の資料を1月9日の朝に提出するように・・・・という依頼を受けたとします。まあ文字通りに読めば1月9日の朝に提出すればよいわけですね(^_^;)

ところが、これをフランスにある会社に1月9日の朝に提出するようにということになるとちょっと話が違います。フランスは今は時差が8時間ありこちらの夕方がむこうの朝って感じになります。従ってこの場合は1月9日の夕方に作成してメールで送れば「1月9日の朝に提出するように」という要求を叶えることができます。

では、アメリカにある会社だとどうなるのでしょうか?地域にもよりますがニューヨークだと
1月9日の23時に提出になるかもしれません。(こっちはちょっと自信なし(^_^;))

どうして、1月9日にしたかって?

それは本当に1月9日にフランスに資料を送ることになっているんですよね(笑)

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2006.01.02

一文字違うだけで・・・・(^_^;)

みなさん、こんにちは。似たような言葉でよく見ないと違いが分からずに、しかも全然意味が違うという言葉がありますね。最近目にするのが

無責任
無限責任

でしょうか。「限」があるとないとでは全然意味が違います。

ここに黒和さんという人がいます。黒和さんで例文を作ってみましょう(^_^;)

黒和さんは無責任だ。

これは読んで字のごとく、ビジネスの相手としては信頼するに足らないという意味で無責任であると言うことですね。どちらかというと良い意味ではありません。

黒和さんは無限責任だ。

これはエライことですね(^_^;)無限責任ですよ。無責任ではなく無限責任です。無責任は責任がない(本来は責任感が無いという意味になりますよね)のですが、無限責任は責任が無限です。

む・げ・ん

無限責任と対照的なのは無責任ではなく有限責任ですね。一応簡単に説明しておくと有限責任は株式会社の株主が典型的で出資額以上の責任を負わないということですね。会社が倒産しても自分の出資額を諦めればそれで終わりということになります。

これに対して無限責任は責任は無限なので、自分がいくら出資しようが債務の全額を弁済する責任を負うことになります。

そこで無責任な人が有限責任の仕組みを利用すると色々と悪いことを考えます。例えば黒和株式会社という会社の代表取締役である黒和さんがマンションを建設しましたが鉄骨が異様に少なく法令違反をしてしまいました・・・・ってどこかで聞いたことがありますね。

そこで黒和さんは・・・

この法令違反から生じる責任は黒和という人物ではなく株式会社の黒和の方の責任になり会社と個人は別なので自分は責任は問われることはない。全て悪いのは会社だから・・・

また損害賠償も黒和株式会社を倒産させてしまえば、黒和本人は有限責任だから自分の出資額を放棄すればそれ以上は関係ないし・・・・・<鬼畜なこと考えますね~

と考えました。

果たしてこの場合に黒和さん(みなさんが思い当たるあの人とかこの人とかを当てはめて
くださいね(^_^;))の思惑通り世の中は動くのでしょうか。

あったらコワイものは無責任な無限責任な人ですね(^_^;)

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2006.01.01

話し言葉と書き言葉と日本語

みなさん、こんにちは。最近は会計も税務も英語もという欲張りな人がけっこう身近にいます。まあ会計とか税務はそれほど詳しくはないのですが、それでもちょっとだけ勉強したのでなんとか相談に乗れますが、私に英語のことを聞いてくるというのははっきりいって人を見る目がありませんね(笑)

もちろん英語をビジネスのために習得するのは100のレッスンよりは1の実践というくらいで、ビジネスの現場の経験を多く踏めるに越したことはなく、一般会話ができてもビジネスの局面で英語を書いたり話したりできなければあまり意味がありません(あくまでも私がいってもどれほど説得力があるかどうかは疑問ですが(^_^;))

よく語学留学というのがありますが、たしかに向こうに一年なり数年いくと英語の環境にいて英語を使わざるを得ないので英語のコミュニケーションそのものは上達するでしょうし少なくても日常の場面でのコミュニケーションには困ることはないと思います。

問題はビジネス文書なのですね。英語を習得してビジネスに使うということは(これはきっと英語だけではないと思いますが)日常会話の習得とはまた違う環境が必要になるかもしれません。

これは日本語でも同じことがいえると思います。私達日本人は日本語を話すことができますがでは日本人が全部キチンとしたビジネス文書が書けるかというとそうではありません。ひどい文章を書く日本人も沢山います(笑)

これは、日常会話の日本語は習得した(のだと思います)がビジネス用の日本語を習得する機会がなかったのだと思います。

この辺りのポイントを押さえておかないと、英語は話せるけどビジネスには使えないというちょっと笑えない状況になってきます。

また、母国語でキチンと話すことができない(よくあの人の話は長くて何をいっているのかポイントがわからないというケースがありますが)場合はいくら英語を覚えてもやはりあの人は日本語も英語も何をいっているのかわからないということになってしまいますね(^_^;)

そういう意味では思考ロジックが未発達なうちから色々な言語を覚えようとすると、一応数カ国語は話せるけどどれも何言っているかわからない(^_^;)ということになってしまいます。

私がいってもどの程度の説得力があるかわかりませんが・・・・(^_^;)

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今年もよろしくお願いします

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

今年も例年と同じように、仕事とネットと音楽とオフにと自分自身の好奇心を満たすようなことに時間を使っていきたいと思います。去年の末より、音楽、オーディオ関係の話題についてはブログを別に分けました。

http://kobayashijiro.cocolog-nifty.com/blog/

当ブログのMon amiのトップに「音楽の戯言」というのがありますが、ここに集約しようと思っています。「音楽の戯言」の管理人は小林二郎という人ですが、クロワッサンという人と同一人物です(^_^;)

もちろん、クロワッサンも小林二郎も本名ではありません。(^_^;)

今年も発展途上人の部屋、音楽の戯言をよろしくお願いします。

ちなみに今年の初音楽はモーツアルトでもブラームスでもなくラルクのWinter fallでした。

平成18年元旦

クロワッサン拝

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